記事掲載御礼
コモンズ・マーカーの公開を、メディア各社様にて記事掲載いただきました。
記事にする、しないの判断は掲載メディア側で行うものです。ですので、関心を持っていただき、取り上げていただいたことは、本当に有り難いと思っています。
コモンズ・マーカーは、記事(文章)では表現しづらい題材だと思います。さすがに皆さんIT系メディア業界のベテラン執筆陣で、私も読んでいて楽しませていただきました。
- @IT
Webにマークをつけ「気づき」を共有──日本発のソーシャルアノテーション「コモンズ・マーカー」公開 - ITmedia Biz.ID
Webに重ねてコメント表示、気づきを共有——コモンズ・マーカー - Computerworld.jp
コモンズ・メディア、“Webマーカーペン”を実現する情報活用ツール「コモンズ・マーカー」を公開──Webページ上にマーカーペンを引く感覚で情報を蓄積・共有できるソーシャル・メディア - ITpro
気になる個所に“蛍光ペン”とコメント,風変わりなソーシャル・ブックマークが登場 - CodeZine
Webサイト上の文章にマーカーを引ける「コモンズ・マーカー」リリース - PC Online
任意のWebページに“書き込み”して他人と共有できるツール - INTERNET Watch
Web上のテキストにマーカーペンを引ける「コモンズ・マーカー」 - CNET Japan
執筆は西村賢記者。インタビューで当方の「思い」を引き出していただきました。
執筆は斎藤健二編集長。動画を使って効果的に説明していただきました。
読みやすくまとまっています。
執筆は日経コミュニケーション高橋秀和記者。密度が髙い記事を書いていただきました。
執筆は編集部 松藤壯太氏。時間的な制約が厳しかったと思いますが、掲載ありがとうござしました。
執筆は日経パソコン八木玲子記者。ストイックながら情報量が多い記事です。
執筆は永沢茂副編集長。独自の視点を交えて書いていただきました。
サイト上のテキストに「赤ペンをひく」感覚でコメントを共有できる「コモンズ・マーカー」
執筆は、編集部 目黒譲二氏、岩本有平氏。要領よくまとめていただきました。
(以上、7月4日当日に私が記事を見つけて読んだ順番です。その後CNET Japanをリストに追加しています)
いくつかの媒体からは「見出し」に苦労する、と言われました。特に、新語・造語(アノテーション、「気付き」)や固有名詞(コモンズ・マーカー)を使わない、という制約で書く場合には非常に難しいと思います。
対外的に、どういう説明スタイルを作っていくか、実のところ私たち自身がまだ試行錯誤を続けているところです。
今回は、メディア各社の皆様には、未熟な私たちの対外コミュニケーションを乗り越えるような記事を書いていただき、本当にありがとうございました。
追記:
取り上げていただいた商業メディア、Blogなどを、下記リンクにまとめました。今後も追加していきます。
http://commonsmarker.com/tag/announce
追記2:
CNET Japan掲載記事をリストに追加しました。
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はじめまして。
コモンズマーカー、面白いと思い、いくつかお聞きしたいことを問い合わせしようとしたのですが、問い合わせ先と書いてあるメールアドレスに送ったところ、「Host or domain name not found. Name service error for name=mail.commonsmedia.jp type=A: Host not found」と言われて帰ってきてしまいました。どうしたら問い合わせができますか?
コメント by yasunaka|2008年7月7日
おといあわせありがとうございます。
当方のメール環境の設定がうまくいってない所があり、一部の方からのメールが届いていなかった模様です。
設定を直しましたので、もう1回試してみて下さいますでしょうか?
コメント by 星|2008年7月8日